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※守礼門って?
首里城外の楼門の一つ。1529年に創建されたが、沖縄戦で焼失し、昭和33年に復元された。 中国から冊封使【国王になる事を形式的に認める使者】を迎える為、作られたと言われている。 この使者を乗せてくる船を御冠船【うかんしん】と言いました。明治の初めに琉球王国がなくなるまで、 約500年続きました。門の中央に【守礼之邦】と書かれた額が揚げられていますが、【琉球は礼節を重んずる国である】という意味だそうです。 県の指定文化財に指定されてます。

※グスク【城】って? グスクは【城】という字があてられているように、城塞的な遺構で、石垣をめぐらした石塁 などで築かれてます。 いろいろな説があるが、13世紀ごろ、按司【アジ】と呼ばれる領主的な支配者が現れ、 住居と防御の施設を備えた【城】を築くようになった。そして按司たちは、城を構え、 勢力争いの戦いを続けた。つまり、グスクは、按司達が築いた城ではないかと言う通説もある。 現在では、首里城をはじめ中城城・座喜味城・今帰仁城と数多くの城跡が残っています。

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