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沖縄の歴史(原始)


沖縄の原始時代 沖縄の古代時代 沖縄の薩摩時代
沖縄最古の居住
~集落形成
~条痕文土器が発達
~鑑真、南島に漂着
~土器・稲作の定着
グスクを築く
~英祖王統の誕生
~三山時代
~第一尚氏王統
~第二尚氏王統
島津の琉球侵攻
~丑年の大飢饉
~ペリー率米艦隊来航
~琉球藩の設置
~沖縄県の設置
沖縄の時代 本土の時代 西暦 沖縄の事柄 日本の事柄
旧石器時代








沖縄
貝塚
時代
旧石器時代











縄文
時代













弥生
時代








古墳
時代




飛鳥
時代



奈良
時代







平安
時代
紀元前
30000頃

8000頃

4500頃


3000頃

2500頃


2000頃

1500頃




1000頃

500頃

300頃


100頃


50頃



紀元後
100頃





600頃






700頃




800頃




900頃


1000頃
・山下洞人・港川人が居住する
・狩猟・採集生活



・爪形文土器出現する
・刀部磨製石斧を使用する

・九州系の曽畑式土器がもたらされる。
・貝塚の形成がはじまる
・条痕文土器が発達する



・南島色の強い沈線文土器が隆盛する
・南九州系の市来式土器が普及する
・竪穴住居がいとなまれる


・土器は無文・尖底、丸底化する




・明刀銭がもたらされる
・箱式石棺墓がいとなまれる

・弥生中期の須玖式土器がもたらされる


・鉄斧・砥石が使用される
・弥生後期の免田式土器がもたらされる




・惰の煬帝。朱寛を琉球に遣わす
(608年)
・この頃から南島の使者が本土に往来する
・無文平底土器(フェンサ下層式)を多く使用



・鑑真、南島に漂着する
(753年)


・円珍、入唐の途中琉球に漂着する
(853年)





・この頃、稲作・麦作などの農業が定着する
・石鍋がもたらされる
・須恵器系陶質土器が使用される
・狩猟・採集生活

・貝塚縄文土器を使用する


・平底の土器が普及する


・大規模の集落が形成される




・抜歯の風習が広まる






・東北地方を中心にして亀ヶ岡文化が栄える

・水稲耕作始まる
・弥生式時が使用される
・金属器が伝来する
・北九州に王墓が成立する




・倭奴国王が中国(後漢)に使いを送り印を受ける
(57年)

・倭国王が中国に使いを送る
(107年)
・邪馬台国女王卑弥呼が中国魏に使いを送る
(139年)
・聖徳太子が摂政となる
(593年)
・遣唐使がはじまる
(630年)

・壬申の乱
(672年)




・大宝律令が定まる
(701年)
・平城京に遷都する
(710年)
・平安京に遷都する
(794年)

・この頃、長崎周辺の石投げの生産始まる

・藤原道長、摂政となる
(1016年)

・白河上皇、院政を開始する
(1086年)

⇒沖縄の歴史【古代】へ続く

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